引っ張りタイヤの交換・取り付けOK|「断られた」方はご相談ください【埼玉・日高市】
「引っ張りタイヤをお願いしたら断られた」「持ち込みNGと言われた」——そんな経験がある方は、ぜひ一度ご連絡ください。
当店(TIRE BASE HIDAKA)は持ち込みタイヤ交換専門店です。引っ張り・低扁平・ヘラフラッシュ・社外ホイールも基本的に対応しています。
1. 引っ張りタイヤとは?
タイヤのリム幅に対して幅の狭いタイヤを装着するスタイルのことです。タイヤ側面が外側に張り出した独特のフォルムが特徴で、カスタム・ドレスアップ車に多く見られます。
- ヴォクシー・ノア・アルファードなどのミニバン
- クラウン・フーガなどのセダン
こういった車種のオーナーに特に人気のカスタムです。
2. なぜ断られることがあるのか
量販店やディーラーでは、リスク管理・工賃設定・技術習熟の問題から断るケースがあります。悪いことではありませんが、やってほしい側にとっては困ります。
当店はもともと持ち込み専門で、こういった作業に慣れています。「断られてから来る方」は実際に多いです。
3. 当店が対応できる主なケース
- 引っ張りタイヤ(リム幅>タイヤ幅の装着)
- 低扁平タイヤ(35・30・25扁平など)
- 社外ホイール(リバースなど)
- ランフラットタイヤ(機材と経験が必要なもの)
- 21〜24インチの大径タイヤ
ただし装着の安全性に問題がある場合(極端なマイナスオフセット等)は正直にお伝えします。無理に作業はしません。
4. 事前にLINEで確認できます
「これ、できますか?」と思ったら購入前にLINEで確認してください。
- タイヤサイズ(例:215/35R18)
- ホイールのリム幅・インセット
- 車種
これだけ教えていただければ、対応可否と工賃目安をお答えします。買ってから「できない」では困りますので、先に確認するのがベストです。
5. よくある質問
Q. ヘラフラッシュは対応していますか?
A. 状態次第ですが基本対応しています。事前にご相談ください。
Q. タイヤのネット購入品を持ち込んでもいいですか?
A. はい、むしろそれが当店の主な業態です。オートウェイ・楽天・Amazon購入品も問題ありません。
Q. 工賃は高くなりますか?
A. インチによって工賃は変わりますが、後出しの追加料金はありません。事前に総額をお伝えします。

